会社情報

ワンロジスティクス

女子ラグビーワールドカップ2025 壮行会開催 ―ワンロジスティクスからは大塚選手が日本代表に選出―

女子ラグビーワールドカップ2025イングランド大会の開幕を前に、女子ラグビー日本代表「サクラフィフティーン」に選出されたNPO法人ARUKAS KUMAGAYA(アルカス熊谷)所属の選手6名とコーチ1名を激励する壮行会が、7月31日に熊谷ス...
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新入社員フォローアップ研修会レポート

2025年4月に入社した新入社員を対象とした「新入社員フォローアップ研修会」が開催されました。今回の研修は「自分らしいキャリアを描く」をテーマに、全3部構成で実施されました。第1部では、ナオヨシ人事部による「自分を知り、相手を知る」ワークシ...
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出荷がスムーズに!ラック導入で作業時間を大幅短縮

太田営業所では、業務用の粉や油といった重量物を多く取り扱っています。これまでは床置きが基本でしたが、このたび新たにラック(棚)を導入。それにより、保管効率や在庫管理、業務フローに大きな変化が生まれました。佐藤一弘センター長に、導入前の課題や...
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錆は見えないコスト。車両下部洗浄設備を導入

冬場に寒冷地を走るトラックは、道路に撒かれる凍結防止剤(塩化カルシウム=通称「塩カル」)の影響が避けられません。塩カルには雪を溶かす効果がありますが、同時に金属の腐食を促す性質があり、走行中にトラック下部に付着するとサビの原因となります。こ...
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センター長1年目の挑戦。次世代の物流を担う若手管理者に迫る

新卒にて旧井ノ瀬運送に入社し、6年目で加須センターのセンター長に就任したT.Iさん。センター長としての1年目を過ごす中で、どのような目標を掲げ、どのように取り組んでいるのか。その姿から、ワンロジの次世代を担う管理者に迫ります。センター運営事...
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責任や立場が人を育てる 仕事を通して人は変われる

人生のなかで重要な位置を占める「仕事」。生活のためにとどまらず、多くの影響を与え、生き方を左右するケースも見られます。時代が変わり、働き方が見直される中、センター業の礎を築いたK.Kさんの働き方や考え方を通して、ONELOGIのこれからの「...
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富山西センターレポート<設計担当者編>現代のニーズに合わせた最新鋭の物流設備で、誰もが作業しやすい環境へ

2025年1月竣工を迎えた富山西センター。最新鋭の設備を備えるセンターの設計を担当したK.Iさんに、設計に込めた想いをお聞きしました。ナオヨシIT本部 チーフK.I物流会社にて倉庫管理業務に従事。2024年よりナオヨシ株式会社にて、新規物流...
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こどもの居場所づくりを通して、熊谷市の未来を創る

困難を抱えたこども達への支援を通して、新しい街づくりの活動をされている「熊谷こどもまんなかネットワーク」。私たちONELOGIは、その理念や活動に共感し、一緒に地元熊谷市の未来創りのお手伝いをさせていただきたいとの想いから、活動のサポートを...
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ONELOGIの安心・安全の取り組み

ONELOGIでは、2010年より運輸事業者が取得できる3つの認証制度(①安心・安全運行、②環境保全、③職場環境)に取り組んでおり、すでに半数以上の事業所が10年以上継続して認定されています。長年取り組んできた対策の一部をご紹介します。認証...
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言語や文化を超えて 共に働ける環境づくりをサポートする

L.Fさんが勤務する新城マザーセンターでは、外国人社員が増えています。L.Fさんはドライバー業務と倉庫業務を兼務しながら、日本語が不自由な外国人社員と日本人社員の橋渡し役としても活躍されています。今回は、言語や文化の壁を超えて働きやすい環境...